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『永遠の0』、ツイート検索とかすると「感動した。めっちゃ泣いた」から「特攻隊という素晴らしい歴史を伝えないといけないと思った」という話をしてる人とかいて、登場人物の気持ちを考える現代文教育の敗北を感じさせる。
海外刑事ドラマだとよく部屋のドア蹴破って突入とかするけど日本はないよね〜て何の気なしに母親に話したら「日本は自然災害が多いから何かあったときに逃げ口に向かって逃げられるようドアは外開きって消防法で決まってんの。だから外からは蹴破れないの。」て言われて衝撃とともに納得した…

そもそも、「民主的」であることは本当によいことなのでしょうか?

たしかに、政治における「民主主義」は、非常に画期的な発明であったと評価できます。権力が容易に暴走し、それによる悲劇がもたらされることは歴史を紐解けばよくわかります。そのような「ひとつの価値観による暴走を防ぐ仕組み」として、民主主義というシステム自体はとてもよくできていると言ってよいはずです。

しかし、そんな「民主主義」も完全無欠の制度というわけではありません。権力の暴走を防ぐために、民主主義は「効率」を犠牲にすることを選びました。話し合いを繰り返せばそれだけ時間がかかってしまいますが、それでもひとつの価値観が暴走して悲劇が起きるリスクを回避する選択をしたのです。

こう考えると、民主主義はあくまで国家統治の方法であり、そのままビジネスにおけるチームに援用すると問題があることがわかります。ビジネスにおいて「効率」は非常に重要なファクターです。ただでさえ変化の早い現代において、悠長になんでもかんでも話し合いをして決めるというやり方が、うまくいかないのはある意味で当然と言えるでしょう。

「民主的なチーム」=「よいチーム」という等式は、当然ながら成り立ちません。

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武田真治、食生活は“ガン無視”でも肉体を維持できるワケ
nikkan-spa.jp

俳優・サックスプレーヤーとして活躍する武田真治さんが先ごろ上梓した『優雅な肉体が最高の復讐である。』(幻冬舎)は、ユニークな一冊だ。同書の冒頭に並ぶ写真では、鋭利なまでに鍛え上げられた武田さんの肉体が披露されており、一 … 続きを読む

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